本校は、児童・生徒の摂食機能の発達段階に合わせ、調理の段階から考慮した給食を提供しています。基本的には、以下の4つの形態の食事を提供しています。またアレルギー除去にも対応し、代替食材の使用も行っています。

 

 

 

 

○四形態給食の作り方 ☆七夕献立編☆new

○えほんきゅうしょくCジャムマフィンのページへ

○えほんきゅうしょく@サフランライスのカレーライスのページへ

○給食の4つの形態について、調理方法のページへ

○再調理(普通食からまとまりのある刻み食 ・ペースト食へ)方法のページへ

○お粥・パン粥・やわらか麺の作り方のページへ

○介護食寒天ゼリーの作り方のページへ

○レストランに再調理・ソフト食やペースト食を注文する方法のページへ

 

 

形 態 調理形態例
普通食 障害のない人が食べる、いわゆる通常の調理形態
初期食 つぶがなく、ドロドロのペースト状にしたもの(ヨーグルト状)
中期食 舌で押しつぶせる程度の軟らかさにしたもの(絹ごし豆腐、ムース等)
後期食 歯ぐきでつぶせる程度の軟らかさにしたもの(煮野菜、肉団子等)

普通食

後期食

中期食

初期食