山梨県立甲府支援学校 > 甲養ブログ > 【R8校長室通信59】シリーズ「リーダーズインタビュー」20 2026年6月17日カテゴリー: 甲養ブログ 校長室通信 【R8校長室通信59】シリーズ「リーダーズインタビュー」20 今回は、寮務主任に聴きました。 校長:まずは自己紹介をお願いします。 鈴木: 寮務主任の鈴木です。 本校勤務14年目になりました。これまで中学部→高等部→小学部といろいろな経験をさせていただきましたが、今年度は8年ぶりに高等部に戻ってきました。 学部が変わると、まるで違う学校に来たみたいで慣れないことも多いですが、生徒たちに笑顔をもらいながらなんとか頑張れています。 校長:寮務の職務はいかがですか? 鈴木: 今まで知っているようで知らなかった寄宿舎のことを、寄宿の先生方に教わりながら仕事を覚えているところです。 泊まりで子どもたちの安全を守ることの大変さを実感しています。 校長:今年度、特に取組みたいことは何ですか? 鈴木: 段階的利用計画について検討したいと考えています。 初めて利用する生徒たちが、実際に宿泊するまでの期間をできるだけ短くしていきたいです。段階を追う必要性の理由をわかりやすくして、保護者のニーズや子どもたちが見通しを持てるようにしたいです。 校長:今年度、このブログで伝えていく予定の記事は何ですか? 鈴木: 寄宿舎での活動をお伝えできればと思います。 校長:より利用しやすい寄宿舎の運営をお願いします。
今回は、寮務主任に聴きました。
校長:まずは自己紹介をお願いします。
鈴木:
寮務主任の鈴木です。
本校勤務14年目になりました。これまで中学部→高等部→小学部といろいろな経験をさせていただきましたが、今年度は8年ぶりに高等部に戻ってきました。
学部が変わると、まるで違う学校に来たみたいで慣れないことも多いですが、生徒たちに笑顔をもらいながらなんとか頑張れています。
校長:寮務の職務はいかがですか?
鈴木:
今まで知っているようで知らなかった寄宿舎のことを、寄宿の先生方に教わりながら仕事を覚えているところです。
泊まりで子どもたちの安全を守ることの大変さを実感しています。
校長:今年度、特に取組みたいことは何ですか?
鈴木:
段階的利用計画について検討したいと考えています。
初めて利用する生徒たちが、実際に宿泊するまでの期間をできるだけ短くしていきたいです。段階を追う必要性の理由をわかりやすくして、保護者のニーズや子どもたちが見通しを持てるようにしたいです。
校長:今年度、このブログで伝えていく予定の記事は何ですか?
鈴木:
寄宿舎での活動をお伝えできればと思います。
校長:より利用しやすい寄宿舎の運営をお願いします。