山梨県立甲府支援学校 > 甲養ブログ > 【R8校長室通信130】関東甲越地区肢体不自由特別支援学校PTA連合会研究協議会 東京大会② 2026年9月25日カテゴリー: 甲養ブログ 校長室通信 【R8校長室通信130】関東甲越地区肢体不自由特別支援学校PTA連合会研究協議会 東京大会② 関肢P連東京大会では、アトラクションも開催され、双子の医大生ピアニストである「兄―ズ」さんの演奏があり、参加者全員が聴き入っていました。 また、企業展示もたくさんあり、姿勢転換機能付き電動車いすや電動モビリティ、視線やスイッチを用いたコミュニケーション機器、モバイルトイレや福祉車両の展示など多彩でした。 会場の東京都立光明学園は、歴史と伝統に加え、積極的に新たな取組にチャレンジされている肢体不自由特別支援学校で、その校風が大会全体に反映されていると感じました。光明学園のキャラクターの「光ちゃん」「明ちゃん」も参加して大会を盛り上げていました。 ちなみに児童生徒用の玄関前には児童生徒の作品をあしらった素敵な飲料の自動販売機が設置されていましたが、大変リーズナブルな価格で販売されていてそれにも感激しました。 東京都肢P連加盟15校の児童生徒のみなさんの「仲間」をテーマとしたアートを募集し、制作されたバンダナを記念品としていただきました。東京大会への思いが詰まったとても素晴らしい品物でした。
関肢P連東京大会では、アトラクションも開催され、双子の医大生ピアニストである「兄―ズ」さんの演奏があり、参加者全員が聴き入っていました。
また、企業展示もたくさんあり、姿勢転換機能付き電動車いすや電動モビリティ、視線やスイッチを用いたコミュニケーション機器、モバイルトイレや福祉車両の展示など多彩でした。
会場の東京都立光明学園は、歴史と伝統に加え、積極的に新たな取組にチャレンジされている肢体不自由特別支援学校で、その校風が大会全体に反映されていると感じました。光明学園のキャラクターの「光ちゃん」「明ちゃん」も参加して大会を盛り上げていました。
ちなみに児童生徒用の玄関前には児童生徒の作品をあしらった素敵な飲料の自動販売機が設置されていましたが、大変リーズナブルな価格で販売されていてそれにも感激しました。
東京都肢P連加盟15校の児童生徒のみなさんの「仲間」をテーマとしたアートを募集し、制作されたバンダナを記念品としていただきました。東京大会への思いが詰まったとても素晴らしい品物でした。