山梨県立甲府支援学校 > 甲養ブログ > 【校長室通信158】「学校の働き方改革フォーラム」 2026年1月21日カテゴリー: 甲養ブログ 校長室通信 【校長室通信158】「学校の働き方改革フォーラム」 11月26日(水)に県総合教育センターにおいて、山梨県教委主催の「2025学校の働き方改革フォーラム」が開催され、校長が参加しました。 この大会は、一昨年度から開催されているフォーラムの第3弾として、国の最新の動向を学んだり県内の好事例について交流したりすることを目的に、県内の全校種の管理職や担当者を対象に開催されたものです。 県教委の荻野教育長の御挨拶の後、文科省の働き方改革推進室長から「学校における働き方改革の加速化について」の講演をいただきました。 その後、「先生の幸せ研究所」からいらっしゃった担当者がコーディネーター、小中高校と特別支援学校の各校種の校長がパネリストとなり、「働き方改革を自分事として取り組んでいくために」をテーマにパネルディスカッションがありました。 特別支援学校からのパネリストとして登壇された県立わかば支援学校長からの「教職員のウェルビーイング度調査の実施」等、先進的な事例が発表され、今後の本校の働き方改革にも大いに参考となる有意義な会議でした。
11月26日(水)に県総合教育センターにおいて、山梨県教委主催の「2025学校の働き方改革フォーラム」が開催され、校長が参加しました。
この大会は、一昨年度から開催されているフォーラムの第3弾として、国の最新の動向を学んだり県内の好事例について交流したりすることを目的に、県内の全校種の管理職や担当者を対象に開催されたものです。
県教委の荻野教育長の御挨拶の後、文科省の働き方改革推進室長から「学校における働き方改革の加速化について」の講演をいただきました。
その後、「先生の幸せ研究所」からいらっしゃった担当者がコーディネーター、小中高校と特別支援学校の各校種の校長がパネリストとなり、「働き方改革を自分事として取り組んでいくために」をテーマにパネルディスカッションがありました。
特別支援学校からのパネリストとして登壇された県立わかば支援学校長からの「教職員のウェルビーイング度調査の実施」等、先進的な事例が発表され、今後の本校の働き方改革にも大いに参考となる有意義な会議でした。